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すべすべの肌触り、山桜のきれいな木目に手づくりの温もりを感じる「バターケース」

「北欧、暮らしの道具店」のスタッフさんに、minneで購入した愛用する作品を紹介していただく連載企画!今回は普段、商品の仕入れを担う「バイヤー」の松田さんが登場です。朝食シーンに合う、バターケースの魅力を教えていただきました。

山桜のバターケース

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バターは使うたびにパッケージから出して、銀の紙を剥いて、切って、またしまって…を繰り返してきた私。これまで「これぞ!」というバターケースに出会えていませんでした。

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いつか買うなら木製の作家さんモノがいいな…と思っていたので、minneで出会った木工房じゅんさんの「山桜のバターケース」はまさに理想的でした。

カンナがかかったすべすべの肌触り、山桜のきれいな木目、手づくりの温もりを感じつつシンプルでスッキリとした絶妙な佇まい、どれをとっても気に入っています。

木の可愛いバターナイフも付いていて、そのままケースへ収納できるように設計されているのもとっても便利♪

週末の朝は、パンとコーヒーをお供にゆったり過ごすのが習慣です。バターケースが我が家にきてからは、朝食セットを準備するのがこれまで以上に楽しみになりました。

プロフィール

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松田さん

「北欧、暮らしの道具店」バイヤー。スタッフ歴3年目。レトロなものや味があるアイテムが好き。週末はDVDを借りて映画を見ることが好き。

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北欧、暮らしの道具店とは

北欧のライフスタイルにインスパイアされて始まった、実用的で日々を楽しくする品々を扱うECサイト。暮らしのアイデアを広げるコンテンツもつまっています。minneとコラボレーションした特集記事を公開中!

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