子どものころの気持ちが、ちょっぴり詰まったキーホルダー

リップクリームや目薬など、細かいものをすぐ紛失してしまいます。家の鍵もよく「あれ…どこにしまったっけ?」となってしまうので、存在感のあるキーホルダーを付けるようにしました。とはいえ子どもっぽくなりすぎないよう、素材と色味にはこだわってチョイスしています。

リップクリームや目薬など、細かいものをすぐ紛失してしまいます。家の鍵もよく「あれ…どこにしまったっけ?」となってしまうので、存在感のあるキーホルダーを付けるようにしました。とはいえ子どもっぽくなりすぎないよう、素材と色味にはこだわってチョイスしています。

カラビナチャーム【つかまる人】

ナガキパーマ

https://minne.com/nagakiperm


ゆるっとしたイラストのナガキパーマさんの作品が好きで、いつもギャラリーを覗いています。わたしが持っている「つかまる人」のモチーフは、丸っこくコロンコロンとした体型がとってもかわいいんです。


チャームやキーホルダーって、ガチャガチャしてしまいがちなのですが、このチャームは厚めの透明アクリル板なので、シンプルで重厚感もありつつ、持ち物の色味をジャマしません。


子どものころから、なにかとキーホルダーをたくさん付けるのが好きだったのですが、大人になってもその癖を引きずっていて、いまの鍵もこんな感じに。それでもなんとなく統一感を意識できるようになっているところは、成長できたのかなと思っています。