自分への贈りものに、シルバーアクセサリーを

自分へのちょっとしたご褒美としてシルバーアクセサリーをプレゼントするのが私の習慣。今年の誕生日には、シンプルなリングとピアスを購入しました。今では体の一部のように馴染んでいます。

ゆし
minneスタッフ。大好きなお土産は鳩サブレ。

日常に溶け込むデザイン

・「PLUS」さんのシルバーリング

・「maya」さんのtsurara pierce

少しずつ収集しているシルバーアクセサリー。購入する際の条件は「どんなコーディネートにも合うこと」「シンプルながらも個性を感じられること」。

PLUSさんのリングは、何といってもつけ心地のよさが抜群。つけていることを忘れてしまうくらい、私の肌にスッと馴染んでくれるんです。うねり・ツヤ・いぶし銀などのいろんな要素が含まれている独特なシルエットも好み。説明文を拝見すると、リングの制作時に出てくる「端材」を使ってつくられたものなのだとか。

PLUSさん
リングは肌に直接触れるものなので、作品のディテールを崩さないように注意しながら、肌に触れる部分は念入りに磨いています。デザインが良くてもつけ心地が悪ければ自然と身につけなくなると考えているからです。こちらの作品は、お客様のオーダーから生まれたもの。“素材を溶かす”という工程で生まれる、オンリーワンの表情をたのしんでいただければと思います。

凛とした表情

ピアスは、ちょっぴりメンズライク、でも不思議と女性らしい繊細さも兼ね備えたデザイン。シンプルながら、存在感があるところもお気に入りです。スッと縦に伸びたシルエットが、作品名にもなっている「氷柱(つらら)」を彷彿とさせます。

mayaさん
【Feel the nature(自然を感じる)】をテーマに作品づくりをおこなっており、旅先で出会った自然がつくり出す造形美から、たくさんインスパイアを受けています。忙しい女性にも身につけていただけるよう、可能な限り「引っかかり」の少ないデザインを心がけています。使用している素材に関しても、金属アレルギーが出にくいよう「メッキ」をほどこしていない無垢のシルバー(SV925)を使用するのがこだわりです。

お風呂に入るまで、1日中つけているのでほとんど私の身体の一部となっています。つけ忘れて外出してしまったときは、なんだか落ち着かなくて一日中ソワソワしてしまうんです(笑)

「PLUS」さんの作品はこちら
「maya」さんの作品はこちら